おりものは健康のバロメーターです。おりものからわかる病気もあります。日頃からおりものチェックを心がけましょう。

menu

おりものでわかる婦人科の病気

CATEGORYおりもの対策

おりものと抗生剤

婦人科のホームページなどを読んでいると、軽い膣炎と考えられる場合、おりものを減らすのに抗生剤の膣錠を使うとおりものが減ると書いてありました。 病気でも何でもないのに抗生剤を使うべきものではないのですが、おりものが多い場合、こういった膣…

おりものとかゆみの薬について

おりものはそれほどでもないけど、かゆみがあるからと言って、市販されている軟膏を使われる人も多いかと思います。かゆみがなくなるならとむやみやたらと塗ってしまうケースです。 *参照:おりものとデリケートゾーンのかゆみの関係 おりもの…

おりものの臭いが気になったら

おりものの臭いが気になって、性病や病気かなと気が気でないのなら、本来は婦人科に行くことをおすすめしますが、どうしても抵抗があるならセルフチェックをおすすめします。 性病検査や女性のがん検査が匿名で可能なのでチェックしてみてはいかがでし…

おりものとデリケートゾーンのかゆみの関係

おりものはデリケートゾーンを守るものであるのですが、そのまま放っておくとかゆみの原因ともなります。 「フェミニーナ軟膏」を発売する小林製薬の調査によると、なんと66%の女性が1カ月に1回以上、デリケートゾーンにトラブルや違和感を感じて…

おりもの対策

おりものは自分でコントロールできるものではありません。 おりものの量が多い時などはおりものシート(パンティライナー)などを使用するのが一番不快感を防げる方法ではないでしょうか。中には生理用ナプキンを、おりものシートに代用されている方も…

当サイトへのお問合せ他